2015年12月26日

2015  年の瀬 !

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0001a008ご無沙汰しています。 ほぼ2週間ぶりのブログとなりました。 先週(12月20日)は南誠の月次祭。日曜日とあってお子達も含めて大勢の参拝者によりつとめさせて頂くことができ、後半は写真撮影もできました(横)。 上は12月号の「大望」から。いよいよ来春1月26日は教祖(オヤサマ)130年祭。 大教会からS先生をお迎えし祭典終了後、教祖130年祭の意義について分かり易く聞かして頂きました。

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Img_20151222_0004私は丁度10年前(2005年)の暮れにサラリーマンを卒業し、翌年(2006年)が教祖120年祭の年なので、思いを込めて4月~6月に780期修養科生となりました。私のクラスは8組で男39名・女(母・娘)2名。780期構成は『男・1~8組、女・1~9組、外国語(中国・英語)クラス』でした。左は8組の組係メンバーで私以外は当時独身者で、今はどうしているかなぁ[E:happy01]。

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Img_20151222_0003 この10年を簡略に振り返って見ると修養科生活からスタートして、その秋にREC絵手紙教室へ入学し、そのきっかけも有り、その翌年2007年5月16日からブログをスタートし8年半が経過しました。 最初からコメント頂いていた同年代の「うっちーさん」等々も数年前からブログから足を洗われた様で少し寂しい限りですが、私はこれも老化防止に少しは役立っているのではと、頻度は少なくなってもできるだけ続けていきたく思っております。 また、2010年5月(当時66歳)から宇治市高齢者教室へ入学し、これも毎年更新入学し6年目と続いております。

上は同じく12月号の「大望」から。

 『成人の努力は、地道で根気がいるものである。人の目にも触れず、すぐ結果に表れる訳でもない。しかし、ほんのわずかずつでも、昨日より今日、今日より明日と歩みを重ね続けていれば、気が付けば、柿が熟すように、成人という守護を賜われるに違いない。「私は変わった」。それが人生が変わる瞬間なのかもしれない。』

私の若いころ、この著者のご尊父「加藤泰郎先生」の本をよく読んでいたのを懐かしく思い出します。

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昨夜(12月25日)は満月だった様で今朝(12月26日)、宇治川辺へ出ると西の空になんと大きなお月さまが光っておりました。 

嬉しくなってフラシュを点けてたり消したり沢山撮りましたよ[E:happy01]。

12月30日 追記

本日(12月30日)朝、妻がおせち料理をするのに、冷蔵庫で保管していた竹の子入の「瓶の蓋が開かない」ので手伝って欲しいとの由。 取り敢えず、蓋を温めて何回か試行したがダメなので、ネットを参照したら良い方法(クリックして)が見つかりました。

0001aネット(左)に書いて有ることを順次繰り返して実施すると簡単に蓋を空けることができましたよ[E:note] 有難うございました。

以前、店の方からどうしても開かない時は「瓶の蓋をドリルで穴を開けたら簡単に開く」と聞いたことが有りましたが、瓶の再利用が出来ないので、できればと挑戦した次第で良かったです。

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posted by osamu ちゃん at 14:56| Comment(4) | おぢば ・ 信仰 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月12日