2013年01月31日

2013年1月も最終日!

2013年01月28日

本日のMSN産経ニュースから 「中国ATMから偽札が」

北京春秋 ATMから偽札が

2013.1.28 03:03

 先日、中国北部の地方都市に出張した中国人の友人が、大手銀行の現金自動預払機(ATM)コーナーで妙な体験をした。

 引き出した現金1500元(約2万1000円)がすべて偽札であることに気付いて、すぐに窓口に駆け寄って交換を求めた。しかし、行員は「銀行が偽札を出すことはありえない」の一点張り。「引き出したときの映像が監視カメラに写っているはずだ」と主張すると、「あなたが窓口に来る途中ですり替えた可能性もある」と反論された。

 激しく言い合いしているうちに、客のような男の2人組が近づいてきて、「困っているならホンモノの紙幣に交換してあげようか」と優しく声をかけてきた。半信半疑の友人が受け取った紙幣を確認すると、いずれも本物だった。

 お礼を言って銀行を後にした。「あの2人は偽札を買い取ってどうするつもりなのか」としばらく考えた友人は駅に着いたとき、はたとひらめいた。「彼らは銀行側とグルで、偽札をATM機に入れたが、トラブルになったので回収しにきたのだ」

 気付かずに偽札を持ち帰っていたら、彼らは本物の金を山分けでもしていたのだろう。友人は「大手銀行のATMも信用できないようでは、この国でいったい何を信じればよいのか」と嘆いた。(矢板明夫)

以前に、私もブロ友から聞いたことがございますが、「中国」は一体どうなっているのでしょう?

 

人間として非常に悲しい現実です。

posted by osamu ちゃん at 10:26 | TrackBack(0) | ニュース・芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月26日

寒い中 立教176年 春季大祭 !

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2013_0126_103349p1330732本日は本部・春季大祭にて天理までJR「大和路線」&「万葉まほろば線」で行って来ました。 通常の月次祭は9時からのスタートですが、春季大祭は11時半からです。 その云われは、明治時代、宗教の「おつとめ」などに対する官憲の厳しい中も、旧暦・明治20年1月26日に「教祖:おやさま」が「おつとめ」を急き込まれ、周囲の方々が死も覚悟の上、おつとめを実施された中、その日の14時に身を隠されました。 それ故、おつとめが終えるこの時間に合わせる様に11時半にスタートされています。 当時、周囲の方々は、この出来事に対して非常にショックを受けられたようですが、教えを受け継げられた「ご本席さま」が周りの方々に対して 「さあさあこれまで住んで居る。何処へも行てはせんで、何処へも行てはせんで、日々の道を見て思やんしてくれねばならん」と説かれ、現在の発展に続いているようです。

「月日にハせかいぢううハみなわが子 かハいいィぱいこれが一ちょ」 (おふでさき 17-6)

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019寒い中、南礼拝殿前や中庭も参拝者で一杯でした。

私は最初から「座りつとめ」までは西礼拝殿で、その後、真柱様のお話の最後までその周辺に居り、香川県からお越しのKさん御夫妻ともご挨拶ができ嬉しいことでした。

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天理で10時半〜14時半まで、寒い中でしたが周辺をゆっくり歩かせて頂いてましたら1万歩を軽く超えていた様で有難いことでした。

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寒いからと言って、家に閉じこまらないで外に出ることは頭の体操にも大事なことですね[E:happy01]。

1月27日朝 追記

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JR奈良駅の展示では、夜に 「大花火と若草山焼き」 が有るようでした。が、残念ながら行けませんでした。

1月27日夜 追記

平成24年分の確定申告のデーターが整いましたので、25日から作業を実施しておりましたが、こくみん共済の生命保険料控除が新制度と旧制度の記載が有って、もうひとつ理解できないままだったので、再度、27日取り組みました。 その結果、ようやく納得できました。 多分間違い無いと思うのですが、書類で相手に細かい処まで理解させるのは困難とは思いますが、分かり易い御説明の当局のご努力を一層望む次第です。