2008年01月31日

早や1月も末に!

Sjrna6yq 1月31日
早や1月も末になった[E:sign01]
元々出不精に、寒さが重なり、行動範囲が狭くなっている[E:shock]
そのお蔭か、下痢以外、風邪をひかなかったのは幸いか[E:sign02]
家庭でできる体力維持・向上を図りお医者通いを無くしたい[E:wink]

画像は寒さに耐える玄関に有るシャコバサボテン[E:note]
暖かい部屋に置くと直ぐに花芽が落ちるので、10℃以下の玄関に置いているが、少し寒そう[E:wink]
シャコバサボテンのふるさとはブラジルの山岳地帯で標高が800〜2700mで霧に覆われた森林のような場所だそうだ[E:sign01]
今年の冬もなんとか乗り越えて欲しい。[E:note][E:note][E:note]
posted by osamu ちゃん at 16:17| Comment(0) | TrackBack(0) | くらし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月30日

南丹工芸文化祭

2skubyto 1月30日(2)
昨年9月8日〜9日にかけて美山町の“さざんかの宿”でお世話になった、そのK主人が来る2月2日から始まる『南丹工芸文化祭』で「竹炭花器」を展示されるそうだ。[E:note]

ご主人の作られた竹炭花器は色々改良を加え、「うるし塗り仕上げ」にしているとのことで、きっと素晴らしいものと思われる。

ご興味の有られる方は是非ご覧下さい。[E:note][E:note][E:note]
詳細は下記のとおり[E:sign01]

『南丹工芸文化祭』開催のお知らせ
『「美」と「和」で「輪(むす)」ぶ』−南丹文化ジョイントプログラム-2007
 南丹市には、暮らしの中から生まれたさまざまな「ものづくり」の取り組みが、地域の文化として根付いています。
 また、若い担い手による新しく力強い活力も生まれており、「ものづくりのまち南丹市」の魅力が、今、注目されています。
 今回は、「工芸」という「ものづくり」に視点をあて、ものづくりに携わっておられる人物や団体の紹介と、作品を展示する『南丹工芸文化祭』を2月2日(土)・3日(日)に開催します。
 また、文化事業共同展示会では、南丹市文化協会連絡協議会による作品展示も行います。
 あわせて、工芸作品発表会では、市内の授産施設や共同作業所などで製作された作品の展示を行います。
 この『南丹工芸文化祭』は、平成23年に京都府で開催される「第26回国民文化祭」に向けた取り組みで、2市1町(亀岡市、南丹市、京丹波町)および京都府が共同で開催する、『「美」と「和」で「輪(むす)」ぶ』南丹文化ジョイントプログラム2007の一環として開催するものです。

入場は無料ですので、ぜひお越しください[E:note][E:note][E:note]
posted by osamu ちゃん at 13:36| Comment(2) | TrackBack(0) | くらし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする